
ヴォーカリスト、声優、俳優、アナウンサー、ナレーター、ヴォイストレーナーのほかにも、声に 関心をお持ちの方に役立つ内容をめざしています。
研究所の経験豊富なヴォイストレーナーによる個人レッスン(複数名担当) は、あなたの目的、スケジュール に合わせて選ぶことができます。詳しくは資料請求でお問い合わせください。
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“強い喉と通る声にする”
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リットーミュージック 講談社 音楽之友社 岩波ジュニア新書 シンコーミュージック
[2020発行第2版(計5刷)] [2018発行]
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「ヴォイストレーニング大全」(リットーミュージック)[第2版(計5刷)]2026年2月
「人は『のど』から老いる 『のど』から若返る」(講談社)
「美空ひばりの声と歌のすごさの秘密~なぜ日本の歌、声は、そこを超えられないのか」
ヴォイトレレッスンの日々ブログ 研究所の最新情報
01.スタッフ・トレーナーの日々 02.トレーナーアドバイス 03.パブリシティ広報 04.レッスン効果・体験談・音信 05.声のレッスンの感想 06.歌のレッスンの感想 07.トレーナーのメッセージ 08.おすすめアーティストと作品 09. メルマガ更新情報 10.更新情報 00.コロナ禍関連ほかお知らせ
- レッスンからの声
声を平べったく出すのか、縦に出すのか 自分の状態でコントロールする。 目をつぶらないで、歌う。 ゆっくり腰を落としながら声を出す。声に弾力がつく気がした。 … - 名古屋から東京
本日、名古屋から東京にこられましたが、「名古屋の方が39度と気温は高いが、空気がからっとしているのでまだよいけれど、東京の湿った空気の蒸し暑さの方が身体にこたえる」とのことでした。多湿といえば、多摩動物公園のライオ … - 今日のトレーナーのメッセージ
全部いい声で歌おうとすると平盤になってしまいます。言葉のアクセントを意識して大事なところを出すようにしましょう。そのための練習方法として、アクセントが来たらボールを投げる動作をして下さい。(♯∂) …
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発声と音声表現のQ&Aブログ 声とその周辺に関するあらゆる質問(約1万件)
- Q.トレーニングに来る人は、歌ができない人ばかりなのですか。
A.いいえ、むしろわからない何かが足りない自分はまだできていないという高い意識を持つ人ほど、上達の可能性を求めて門を叩きます。こうした疑問を持ち続けられる限り、成長は止まりません。逆に、適当にうまく歌えて満足してし … - Q.独学で歌えるタイプは、どのように成長するのがよいのですか。
A.努力せずとも自然にプロレベルまで歌えてしまう人は確かに存在しますが、極めて希少なタイプです。まずは自分がその天然タイプなのか、努力が必要なタイプなのかを冷静に判断する必要があります。もし天才肌であれば、優れた先 … - Q.年齢とともに声が出なくなるのは、避けられない運命ですか。
A.20歳をピークに肉体的な最良の状態が失われていくのは自然なことです。若い頃は蚊に刺されてもすぐ治ったのが、歳をとると治りが遅くなるように、声帯の免疫力や回復力も確実に落ちていきます。30代では平気だった酒やタバ …
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ヴォイトレQ&A(同問異答)(20人のヴォイストレーナーと専門家の回答)
夢実現・目標達成のための考え方と心身声のトレーニングブログ
(旧:ヴォイストレーナーの選び方)
- 表情はつくるのではなく、声と一致させる
本来、歌で問われるのは、表情ではなく声です。しかし、声と感情が一致してくると、自然に表情も変わってきます。オペラ歌手や演歌歌手のなかには、非常に強い表情をする人がいますが、不自然に見えないのは、内面と一致しているか … - フォームは機能のために存在する
フォームは、見た目のためではなく、声を機能させるためにあります。クラシックでは、口を縦に開けたり、顎を引いたりといったフォームが基本になりますが、それも目的によって変わります。高音を出したいのか、声域を広げたいのか … - 呼吸と発声だけでは、歌にはならない
呼吸や発声だけを練習していても、それだけでは歌になりません。歌には、作品としてまとめる意志が必要です。ステージで人に心地よさを与え、世界観を成立させること。それがプロの仕事です。自己満足で終わってしまうと、本当の歌 …
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発声・せりふ・歌唱のためのヴォイストレーニングの知恵ブログ[1本版]
ヴォイトレの論点・特別論点 ヴォイトレ関連のテーマでの福島英の論考
104.特論:ヴォイストレーニングの諸説、理論と現場での考え方の違い~私のヴォイストレーニングのスタンス
78.特論:歌の実力をつけるための研究所のレッスン~オールマイティヴォーカルとアーティストヴォーカル論
72.特論:水分補給について
71.特論:日本人は、なぜ声が高いのか〜「女性が高い声を作ってしまうのはなぜ?」
59.特論:ものまね芸人のそっくり歌唱に学ぶこと 〜モニタリングの青木隆治さん
36.特論:『よみがえるAIでの美空ひばり』の『あれから』における歌唱について
31.特論:「のどを鍛えたければ・・・」週刊ポスト(10月4日号)についての補足説明
24.特論:日本人と声とその行方~2018年、音楽業界から平成の総括とその先を読む
一流になるための真のヴォイストレーニングブログ[NEW]
副・一流になるための真のヴォイストレーニングブログ[NEW]
声、語り、歌、ヴォイストレーニング1日1話ブログ[NEW]








